なんだこのブログは。
はじめに
このブログなんなんだ...?
って思いました。
かなーり久しぶりに記事を書きますが書き方がよく分からなくて困惑中です...
一体いつぶりの更新なんでしょうか。
最近の自分の話になりますが統合版勢をやめてしまって
ずっとJavaのサーバー開発ばっかりです。
でもやってること変わんないじゃん。
って思うかもしれませんがそれは本当にそうです。
今日、昔のブログを見て懐かしい気分になりましたが
昔からコマンドをいじって遊んでましたしほぼやってることは
昔となんら変わらないかもしれません。
環境が変わってプラグインを触りだして技術力が格段に上がった感じですね。
うーん、ずっと同じことやってる...
昔の自分雑魚すぎない?
さて、ここでかつてブログを書いていた時代の話になりますが、
かなり前の自分は文章力もよわよわで知識が浅かったなぁ~って...
昔の記事読んでてすごーい思いました。
今も割と雑魚かも。
なんかブログってどう書くかわかりませんね。
文章がぐちゃぐちゃになっちゃう。
今回のこの記事に関しては気分で久々に書いてるので
書きたいことが定まってなくて余計難しいです。
本当に何を書いているのか謎です。
このブログを書いていると昔の思い出が蘇りそうで蘇りません。
一体当時何を思って書いていたのか。
真相は闇の中...
今後どうするん?
今回だいぶ久々にブログを書いて更新しましたが...
今後定期的に更新するかと言われると
書 く 内 容 が な い
この1点に尽きます。
コマンド解説だとか作ってもいいとは思いますけど
きっとほぼ全部有名な方がやってるでしょうから...
多分そっちの方が分かりやすいです。
もしかしたらプラグイン開発してて
「うわ!なんだこれ!」
って内容は愚痴るかも。
開発者の愚痴ブログになる可能性。
そもそもこの記事見てる人いるの?
見てくれてありがとう
ここまで読んでくれてありがとう。
暇人かな?
こんなこと言っちゃ悪いけどこんな記事見てるより
もっと有意義な時間の使い方いっぱいあると思いますよ。
このブログの記事を見てる物好きはきっといない。
それではまた次回お会いしましょう。
次回がいつか知りませんけど。
hasitemは万能
hasitemは最高
どうも。りみみです。
最近1.19が来ましたね。
hasitemという引数が追加されたのは1.18の時ですがね。
hasitemはやっぱり革命ですね。
持っているアイテムと個数を指定できるなんて。
しかも持っている場所も、、。
なんとデータ値だって指定できるんです!
そんなhasitemについて今回は解説して行きます。
例1:/kill @a[hasitem={item=diamond,quantity=2..,data=100}]
この例は、データ値が100のダイヤモンドを二個以上持っていると
死ぬという理不尽な物です()
[item]がアイテムのID指定で、必ず入れます。
[quantity]が個数です。
また、[data]がデータ値となっています。
他にも、[location]で持っている場所を、
今書いた物と併用しなければいけない[slot]でスロットを指定出来ます。
0が1なので、ホットバーは0~8ですね。
また、[hasitem=]の後に付ける物は必ず{}で囲みましょう。
例2:/effect @a[hasitem={item=emerald,location=slot.hotbar,slot=4,quantity=1,data=100}] resistance 1 0 true
長くなりましたが、全部入れるとこうなります。
ホットバーの真ん中(スロット5)にデータ値が100のエメラルドを一個
持っていると耐性Lv1が1秒付くという物です。
いやー、楽しいですね、書いてたらコマンド弄りたくなって来ました。
スイッチ没収されてるんですけどね、、。
さてさて、hasitemの凄さが分かりましたでしょうか。
これを使えばSHOPでぼったくりされなくて済みますね!
しかもNPCだけでSHOPを作れるようにもなったんです!
やはり革命ですね。ではまた次の記事でお会いしましょう。
( ^ω^ )バイバイなんて言うと思ったら大間違いd((((殴
追記(編集済)
hasitemの致命的なバグ治ったみたいですね。
これでツールやブロックのデータ値を指定
出来るようになりましたね。
やったね!(゚∀゚)
超簡単!/tpの使い方!
流石にtpは使えるよね、、?
どうも。りみみです。
今回は使えないとやばいtpコマンドを
解説していきます。
皆さんはtp使えますよね、、?
チャット欄開いて『/』って所を押すと
色々コマンドが使えます。
その中にtpもあるので一度は使った事があるはず。
さて、まずは例文を。
例1)/tp rimimi hatena
これは「rimimi」というプレイヤーを「hatena」という
プレイヤーの場所にtpさせるというコマンドです。
「rimimi」が自分なら「@s」でも代用可能です。
また、逆も出来ます。
セレクターについては下の記事をご覧下さい。
(記事が出来次第リンク貼ります)
構文の書き方↓
1) /tp プレイヤー名orセレクター プレイヤー名orセレクターor座標
2) /tp プレイヤー名orセレクター プレイヤー名orセレクターor座標 向き1 向き2
では次は向きについて。
向き1は横に視点を動かせます。
北は-180、東は-90、南は0、西は90
となっています。
向き2は縦に視点を動かせます。
真上が-90、真下が90、前が0
となっています。
tp時の向きをきっちり決めたい人は使うといいと思います。
さて、ラストはこれまた向き関連ですが、
さっきのとはまた違います。
例2)/tp rimimi hatena facing hatena
ここでは、「rimimi」を「hatena」にtpして
「rimimi」の視点の向きを「hatena」と同じにする、
というコマンドです。
自分でも書いててよく分からなくなってきてるので
機能しなかったら言って下さい。
では今回はここまで!
また次回の記事でお会いしましょう!
バイバイ!(^_^)/=/
追記
かなーり後になって思った
面白い構文例
/tp rimimi ~ ~2 ~ ~1 ~
これを反復、常時実行のコマンドブロックに書き込めば、、
「rimimi」がクルクル回る!
なんの意味があるのか()
「~『1』」の『』の部分を変えるとスピードが上がります。
名前を変えて知り合いを回しましょう()
ストラクチャーブロックの使い方
君もストラクチャーマスターになろう()
どうも。りみみです。
「最初っから何言ってんだ」と思われた方もいるかもしれませんね、、。
えー、、早速解説していきます。
ストラクチャーブロックとは、アイテム、構造物をコピペ出来る、
/structureというコマンドをブロックで操作出来る物です。
入手コマンド↓
/give @s structure_block
手に入ったら置いてみましょう。
ブロックを置く、アイテムを使う操作をすると、
下の画像のような感じになると思います。

この画面になったら、左上の「ストラクチャー名」という所に
好きな名前を入れて下さい。出す時に使うので忘れないように。
下にあるサイズは自分の保存したい物に合わせて下さい。
オフセットは基準となる場所を変えられます。
「エンティティを含める」は、建造物ならオフにしましょう。
アイテムなら、「ブロックを削除する」をオンにしましょう。
上記の事が全て出来たら、右下の「保存」を押します。
これで保存出来ます。
出す時は、左上のモードの「保存」を押して、ロードに変えます。
そして先ほど決めた名前を打ち込み、右下のロードを押せば、、
出すことが出来ます!
いかがでしたでしょうか?「出来ない!」とか、
「分からない!」等あれば言って下さい。
最終手段は「自分がその人のワールドに行く」です。
では、また次の記事でお会いしましょう。
バイバイ!(^_^)/=/